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同行援護のサービスは
障害福祉サービスとして
ご利用になれます

男性の利用者と寄り添う女性ヘルパーの画像

基本のしくみ

・サービス料金の9割は公費(税金)でまかなわれます。
・利用者の方は、残りの1割を自己負担します。
・世帯収入に応じて「月ごとの上限額」が決まっているので、負担が大きくなりすぎることはありません。
・非課税の世帯の方は自己負担がありません(0円)

自己負担の目安

・30分のご利用→約280円前後
・1時間のご利用→約450円前後
・2時間のご利用→約730円前後
・以降30分ごとに→約100円
*ご利用時間の長さにより金額が変わります。
*地域や時間帯(早朝・深夜など)支援区分によって金額が変わります。

交通費について

・一緒に移動する時の交通費は別途必要でガイドの分も含まれます。

安心して
ご利用いただけます

・同行援護は、国の制度に基づいたサービスです
・「料金」が高くて続けられないのでは・・と心配される方もいらっしゃいますが、収入に応じた上限があるため安心してご利用いただけます。